チャリティ& オークション vol.11 安全な一日 A Safe Day / +1art / 11.26-12.13

大阪の+1artで開催される「安全な一日 A Safe Dayに出品します。

恒例の年末のチャリティ展で、オークション形式で販売された売上額の10%を途上国の女子教育を支援するマララ基金に寄付されます。

作品は会期中、ギャラリー・インターネットで入札できます。直接ギャラリーで、またはウェブからも、ぜひ覗いてみて下さい。

 

今年のテーマは「安全な一日」。

ベトナム戦争時、岡本太郎の「殺すな」という書が反戦広告として用いられましたが、特に昨今はそんな「殺すな」という言葉も、どこにも届きそうも無いような絶望感があります。今回の出品作で私が描いているのは「殺さない」という言葉です。どんなに平和ボケと言われようとも、まず自分が「殺さない」こと、それが安全な一日への第一歩ではないかと思うのです。誰にも届かず、見えないかもしれない、個人のささやかな誓い。

 

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安全な一日 A Safe Day

会期|20251126()1213() ※日・月・火 休廊

時間|12:0019:00

会場|+1art(〒542-0012 大阪市中央区谷町6-4-40

http://www.plus1art.jp/index.html

 

トークイベント

「危険なアート」

日時|1129() PM 5
出演|鯖江秀樹 (京都精華大学准教授)
会場|+1art
参加費|500(1ドリンク付)
定員|20(予約優先▶︎[email protected])
*メールにはフルネーム、携帯電話番号をご記入下さい

 

公開オークション

最終日に、オンラインで公開入札を行います。
日時|1213() PM4:007:00
参加費|無料
入札方法 
PM 4
7の間、最高入札額を公開し、随時更新します。(それまでは入札件数のみが掲載されています) 各作家のページ下にある「オークション入力フォーム」にご記入の上、送信下さい。

 

本展は途上国の女子教育を支援する非営利団体マララ基金に売上の一 部を寄付するチャリティ展です。女性の社会地位が向上することで、少しでも平和で安全な世界になるよう願うからです。これにはしかし長い時間、数世代もの時間がかかるでしょう。その間にも戦争や戦闘はおこっており、たくさんの人が犠牲になっている現実があります。特にいまガザで起こってい いるのはひどい。つい先日も、戦争中の生活ぶりをユーチューブを通じて配信した11歳の少女ヤキン・ハンマドさんが数十人の他の子どもとともに、イスラエルの爆撃で死亡しました。飢餓と爆撃に苦しむガザの人たちに「安全な一日」はありません。ガザから遠い私たちは「安全な一日」を送っています。私たちにとってはそれが当たり前で普通の日常である「安全な一日」。この空 の下には、想像を絶するいろいろな普通と日常があります。そこで 今回は私たちの「安全な一日」をテーマにしたいと思います。
   *
今回のトークイベントは、イタリアを中心とするヨーロッパの近 代芸術の歴史を色々な視点から研究されている鯖江秀樹氏を お招きし、「危険なアート」をテーマに語っていただく予定です。
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このチャリテイ展は+1artが主宰するマララプロジェクトの一環として開催している展覧会です。(マララプロジェクト▶︎)
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人の作家による展示作品は全て、オークション形式で販売し売上額の10%を途上国の女子教育を支援するマララ基金に寄付します。(マララ基金 )

 


山本雄教「PAPER SHIT」/ museum shop T / 11.7-23

東京国立市のmuseum shop Tにて、個展「PAPER SHIT」を開催します。ぜひご高覧ください!

また、個展と共に初の作品集「YAMAMOTO Yukyo WORKS 2007-2025」を発売します。

会期終盤の11/22(土)には、作品集にテキストを寄稿いただいた小金沢智氏とのトークイベントも開催いたします。

諸々合わせてチェックいただけましたら幸いです。

 

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山本雄教「PAPER SHIT」

会期|202511月7日[金]—23日[日]月・火・水 休館

時間|13:00—19:00

会場|museum shop T(東京都国立市東1-15-18 白野ビル3F)

https://t-museumshop.com/

*11月22日はイベントのため、展示をご覧いただけるのは17:20までとなります

 

◎作家在廊日:7日・22日

 

【ギャラリートーク】 

本をつくること

—あるアーティストの場合/あるキュレーターの場合

 

ゲスト:小金沢智(キュレーター/東北芸術工科大学准教授)

日 時:11月22日(土) 18:00–19:30

参加費:1,500円(飲み物付)

定 員:20名(予約優先)

*トークイベント中に展示はご覧いただけません

 

下記リンクよりご予約ください

 

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdQpUTnXgD0ynnPVAe_AJZxd2NX4GtZhq0sci89WOTot2NNpQ/viewform?usp=dialog

 


Chronoscape|蓄積された時間、継続する行為 / 成安造形大学キャンパスが美術館 / 10.10-11/7

10/1011/7まで、成安造形大学のキャンパス内で開催される「Chronoscape|蓄積された時間、継続する行為」に出展中です。

https://artcenter.seian.ac.jp/exhibition/8050/

 

学内の各所で展示がありますが、私はバスストップギャラリーとギャラリーキューブが会場になります。

見応えのある内容になっていますので、ぜひご高覧お願い致します。

ちなみに日曜・月曜は休館日ですのでご注意下さい。

今回の展示で久々に成安へ伺うことになりましたが、びわ湖を見下ろすロケーションは改めて最高ですね。展示も勿論ですが、成安に行ったことの無い人はぜひキャンパスを訪ねてみて欲しいなと思います。

 

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Chronoscape|蓄積された時間、継続する行為

会期|20251010日[金]—117日[金]日・月 休館

時間|11:00—17:00

会場|成安造形大学 キャンパスが美術館

出展作家|今井 祝雄、金沢 寿美、菊池 和晃、麥生田 兵吾、山本 雄教

主催|成安造形大学、成安造形大学同窓会

企画原案| キャンパスが美術館運営委員会

ディレクション|田中 真吾(成安造形大学 専任職員 / キャンパスが美術館学芸員)

展示コーディネート|藤木 菜々子(成安造形大学 臨時職員 / キャンパスが美術館学芸員)

デザイン|有佐 祐樹

 

キャンパスが美術館は2025年に開館15周年を迎えました。2010年に開館して以降、スペースの変化を経ながらも、授業や学生主催の作品発表の場として、また地域交流の拠点として、現在に至るまでさまざまな展覧会を開催してきました。なかでも、セイアンアーツアテンションと題した展覧会では、その時々の「注目すべきテーマ」に基づいて卒業生や招聘アーティストの作品を紹介することで、鑑賞者に多様な視点を届けることを目指してきました。

開館15周年記念となる本年のセイアンアーツアテンションでは、これまでの歩みを振り返り、そしてこれからの美術館のあり方を考える機会として、「Chronoscape|蓄積された時間、継続する行為」と題した展覧会を開催します。「Chronos(クロノス)」は、ギリシャ神話に登場する時間の神であり、時計で計ることができる客観的な時間を意味します。「Chronoscape」とは、「Chronos(時間)」と風景を意味する「scape」を繋げた言葉で、「風景のように時間を眺める」ことをテーマにしています。

近年、私たちを取り巻く情報のスピードは加速度的に増しており、インターネットをはじめとする技術の進化によって、検索や移動にかかる時間は大幅に短縮されました。初めて作る料理も、読めない言語も、スマートフォンを使えばすぐに答えが見つかり、欲しいものはクリック一つで手に入る日常が当たり前になっています。さらには、AIの発展により、テキストや画像生成にとどまらない新たな可能性も拡がりつつあります。こうした技術は人類が積み重ねてきた知恵の産物であり、効率を追求することで、私たちの生活はますます便利になってきました。

しかし一方で、日々の「積み重ね」そのものに目を向けてみると、そこには結果よりも「過程」を大切にする視点が浮かび上がってきます。とくに勉学や制作活動など、自らの意思で継続する行為においては、一日一日の作業をどう進め、どのように積み上げていくかが非常に重要です。結果とは、その積み重ねの中から現れる一つの側面にすぎません。たとえ望んだ結果が得られなかったとしても、意思を持って続けた行為には確かな意味があり、ときに思いがけない出来事や新しい発見につながることがあります。それは、効率を求めるだけでは得られない「省略しえない行為の積み重ね」がもたらす価値なのではないでしょうか。

本展の出展作品は、いずれも行為の積み重ねを重視した手法で制作されています。一つ一つはシンプルな行為ですが、何百回、何千回と繰り返されることで時間が可視化され、風景のように立ち現れてきます。その様子は、作品の細部に宿る積み重ねられた過程の重要性に気づかせてくれるのではないでしょうか。積み重なった時間と行為から生み出される風景を、ぜひお楽しみください。

セイアンアーツアテンションとは、現代において注目すべきテーマを設定した総合芸術祭であり、キャンパス内に所在する複数のギャラリーを舞台に開催しています。2011年春のVOL.0から、今回で19回目となります。また、本展は本学と本学同窓会(KAITSUBURI)との連携事業です。


「小泉 淳作」考 ― 龍を描く画家たち ― / 横浜高島屋7階美術画廊 / 8.6-18

 

横浜高島屋7階美術画廊で開催される「龍を描く画家たち」に出品します。

個人的に、龍と共に恩師のことを想いながら描いた作品です。酷暑の中ではありますが、よろしければぜひご高覧お願いいたします。

 

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「小泉 淳作」考 龍を描く画家たち

会期|202586()18()

時間|10:0020:00 ※最終日15:00まで

会場|横浜高島屋7階美術画廊

出品作家|阿部 穣・岡村 智晴・金丸 悠児・川又 聡・坂本 藍子・平良 志季・瀧下 和之・ツジモト コウキ・永島 千裕・馬籠 伸郎・松﨑 和実・山本 太郎・山本 雄教

https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20250723145147/?category=art#contents

 

暴れ出すような龍。「双龍図」(京都・建仁寺)や「雲龍図」(鎌倉・建長寺)で知られる孤高の日本画家、小泉淳作先生(19242012年)。202410月に生誕100年を迎えたのを記念し、ゆかりのある京都・建仁寺から各地にて回顧展が開催されています。今展では、この回顧展に併せ、特に力強く生命感溢れる小泉淳作先生の描いた「龍」に着目し、現代の作家によって描かれた龍の数々を小泉淳作先生の作品とともに展観いたします。画面の中を縦横無尽に駆けてゆく様々な色彩と力強さに溢れる龍に、願い・祈り・豊穣など様々な想いを籠め、今まさに混迷する世間の暗雲を切り裂く一条の光となる龍図の数々をこの機会にぜひご高覧ください。


夏の味覚展〜夏〜 / ギャラリー和田 / 7.7-17


 

7/7-7/17まで、銀座のギャラリー和田で開催中の「四季の味覚展〜夏〜」に出品しています。30人の作家によって描かれた夏の味覚が並ぶ展覧会です。

夏真っ盛りの気候の今日この頃ですが、ご無理なければぜひお立ち寄りください。

私はこの季節無性に飲みたくなるものを欲望のままに描いてしまいました。

 

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「四季の味覚展〜夏〜」

会期|202577()17() 日曜休廊

時間|11:0018:30

会場|ギャラリー和田

http://www.gallery-wada.jp/


bookish / gallery MARONIE / 7.1-13


 

7/13()まで開催中の、京都のgallery MARONIEKUNST ARTZの共同企画「bookish」に参加しています。

その名の通り『本』がテーマとなった展覧会で、私の作品はgallery MARONIE会場の方にあります。

 

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bookish

会期|202571()13() 月曜休廊

時間|12:0019:00 ※日曜18:00まで

会場|gallery MARONIE

http://www.gallery-maronie.com/


山本雄教展 / 松坂屋静岡店 / 6.25-7.1


 

6/257/1まで、松坂屋静岡店にて個展を開催します。

お近くの方はぜひご高覧いただけましたら幸いです。

 

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「山本雄教展」

会期|2025625()71()

時間|10:0018:30 ※最終日16:00まで

会場|松坂屋静岡店 北館2階 アート&ラグジュアリーサロン Blanc CUBE

https://www.matsuzakaya.co.jp/shizuoka/blanccube/


「桜を見る会」eitoeiko|4/19-5/24

 「桜を見る会」

会期|2025419()524() 日月休廊

時間|12:0019:00

会場|eitoeiko(東京都新宿区矢来町32-2)

出品作家|岡本光博、重野克明、林葵衣、宮川ひかる、村田奈生子、山本雄教、渡辺おさむ

http://eitoeiko.com/

 

 内閣総理大臣の主催によって1952年から2019年まで新宿御苑で開かれた「桜を見る会」。公職選挙法違反、政治資金規正法違反、公文書管理法違反等が疑われ、中止となった令和二(2020)年より弊廊が同名の展覧会を開始し、令和七年の本年は五度目の開催となります。

 過去四回にわたり数多くの作家にご参列いただいた本展は「文化の観桜会」を目指し、桜という樹木の春先に開花する花弁の個体、集合体についての色彩や形態、あるいは桜にまつわる物語や歴史など多様な角度からアプローチした作品が多数発表されています。
 今年度は様々な手法や場所で活躍する七名の作家による「桜」あるいは「桜を見る会」が想起される絵画や立体作品など十数点を展示いたします。皆様のご高覧をお待ちしております。


「WHAT CAFE EXHIBITION vol.41 ON PAPER:Art and Print Market」5/3-6


東京品川のWHAT CAFEで開催される「WHAT CAFE EXHIBITION vol.41ON PAPERArt and Print Market」に出品します。

 

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WHAT CAFE EXHIBITION vol.41ON PAPERArt and Print Market

会期|202553()6()

時間|11:0018:00 ※最終日17:00まで

会場|WHAT CAFE(140-0002 東京都品川区東品川2-1-11)

https://cafe.warehouseofart.org/

出品作家

太田るなシャワ / カトウ / キセサクラ / 髙久秀美 / 辻凪彩 / 本岡景太 / 弓月 / 木梨銀士 / ショウケイギョウ / 末松由華利 / 山下源輝 / 沖綾乃 / 木下理子 / 忠田愛 / 宮﨑菖子 / 若林菜穂 / 植田陽貴 / 大槻香奈 / 齊藤拓未 / 中野由紀子 / 中比良真子 / 藤川さき / 宮川慶子 / 金田剛 / 平良菫 / 寺田健人 / 原田理央 / 藤瀬朱里 / 藤田紗衣 / 加藤崇亮 / 髙橋健太 / 都築まゆ美 / 松平莉奈 / 愛甲次郎 / 市川詩織 / 菊池玲生 / 小西景子 / 田沼利規 / 西村涼 / 野畑常義 / 松ほなみ / 今泉奏 / しろこまタオ / 鈴木隆史 / 古屋真美 / 山本剛史 / 奥村彰一 / タナカマコト / T図案 / 牧野永美子 / 宮内紗也果 / 山本雄教 /

 

企画概要

WHAT CAFEでは202553日(土・祝)から56日(火・祝)まで、若手作家を精力的に支援する8つの国内ギャラリー等と合同で、紙をテーマにした「WHAT CAFE EXHIBITION vol.41ON PAPERArt and Print Market」を開催いたします。

本展では、ドローイング、ペインティング、版画、写真など、紙を媒体とする作品が一堂に会します。作家にとって最も身近な素材のひとつであり、アイデアの源泉ともなる「紙」を通じて、その表現の広がりを探ります。会場にはアート作品のほか、アーティストによる自主制作の冊子・ZINEなども並び、すべてその場で購入し持ち帰ることができるマーケットの要素も融合した展示です。紙を通じて生まれる多様な表現の魅力をお楽しみいただけます。


「山本雄教展:バブル」松坂屋上野店7階アートスペース|4/9-15

 

 「山本雄教展:バブル」

会期|2025年4月9日(水)〜15日(火) 

時間|10:00-18:30

会場|松坂屋上野店7階アートスペース

https://shopblog.dmdepart.jp/ueno/detail/?cd=110939&scd=000405


「META2025」神奈川県民ホールギャラリー|3/20-31

META展に出品します。

今回は過去の出品者も登場し、より熱い会です。

https://metaten.myportfolio.com/home

 

 

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「META2025」

会期|2025年3月20日(木)〜3月31日(月) 入場無料

時間|10:00-18:00 ※入場は閉場の30分前まで

会場|神奈川県民ホールギャラリー

https://www.kanagawa-kenminhall.com/

出品者|市川裕司、岡村桂三郎、金子富之、梶岡俊幸、木島孝文、斉藤典彦、佐藤裕一郎、財田翔悟、竹内啓、多田さやか、千葉大二郎、土井沙織、長沢明、中根航輔、樋口広一郎、山本直彰、山本雄教、吉田有紀

主催|META実行委貝会

共催|神奈川県民ホール(指定管理者 公益財団法人神奈川芸術文化財団)

 


「ART FAIR TOKYO 2025東京国際フォーラム|3/7-9

アートフェア東京に至峰堂画廊(Booth N034)から出品します。
今回至峰堂画廊ブースには近代洋画家の戦争画が展示されますが、私はそれに応答する「Reflection」と題した個展となっています。よろしければぜひご高覧ください。

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ART FAIR TOKYO 2025
会期|37()9()

時間|11:00 - 19:00(最終日17:00まで)
会場|東京国際フォーラム ホールE/ロビーギャラリー 東京都千代田区丸の内3-5-1

料金|前売4,000円 /当日5,000円(税込)

https://artfairtokyo.com/

 

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SHIHODO Gallery is pleased to present “War Paintings” by Japanese modern Oil painters and “Reflection,” a solo exhibition by contemporary artist Yukyo Yamamoto at Art Fair Tokyo 19.

Through the war paintings of Japanese modern oil painters, the exhibition will explore how the artists have been involved with their times and how they have expressed themselves.

At the same time, new works by contemporary artist Yukyo Yamamoto will be exhibited. Under the theme of “Reflection,” the exhibition will attempt to reflect on past wars and war paintings amid ongoing civil wars and conflicts around the world, and how we, as artists living in the modern age, can face them.

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●Private view *invitation-only

6th March (Thu) 11:00 – 19:00

●Pablic view

7th March (Fri) – 9th March (Sun) 11:00 – 19:00

*until 17:00 on the last day only

SHIHODO Gallery’s Booth N034

●Tickets(Including tax)

Advance ticket JPY4,000.- / Same-day ticket JPY5,000.-

●Venue

Tokyo International Forum Hall E 3-5-1 Marunouchi Chiyoda-ku,Tokyo


「Skeptically Curious:価値の変成をめぐる複数の試み」みずほ銀行京都支店|2/25-3/7


みずほ銀行京都支店で開催中の「Skeptically Curious:価値の変成をめぐる複数の試み」に出品しています。

営業中の銀行内での展示、かなり刺激的ですのでぜひ覗いてみて下さい!

私の作品はATMコーナー、窓口の後ろ。商談室などにあります。

ちなみに平日は一部見ることのできない部屋や作品もありますので、全てを見るには3/1.2の土日がおすすめです。

https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/30284

 

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Skeptically Curious:価値の変成をめぐる複数の試み

会期|2025225()3/7(Fri) 9:00 - 15:00 ※土日 11:00 - 19:00

会場|みずほ銀行京都支店 1階、2階 京都市下京区四条通烏丸東入長刀鉾町20

展示作家|池田光弘、石黒健一、大澤一太、髙橋耕平、副産物産店、福本双紅、山本雄教、宇野真太郎、清原緋蕗、黄浩、白井桜子、白簱花呼、相馬優依、TANG QINGYU、則包怜音、ムシスミ、他

ディレクション:池田光弘、髙橋耕平、竹内万里子、福本双紅

主催|みずほ銀行京都支店、京都芸術大学

お問い合わせ|075-221-8441(みずほ銀行京都支店)

協力|造幣博物館、福本繁樹

 私たちの社会や生活は、さまざまな情報や価値を信じることから成り立っています。しかし近年、既存の価値観が大きく揺らぎ、真偽のつかない情報がSNSやメディアで飛び交うようになり、「信じること」がこれまでになく危うさを帯びてきています。では、私たちはこれから何を根拠として、何を、そして誰を信じてゆけばよいのでしょうか。

 長い歴史にわたり、人間社会を支えてきた重要な価値体系のひとつが、貨幣システムです。その形態は、紀元前の物品貨幣にさかのぼり、金属貨幣や紙幣、さらに近年では電子マネーによって急速に非物質化が進んでいます。実際その価値は為替相場や物価などの影響を受けてつねに変動し、一定することはありません。

 そこで本展は、みずほ銀行京都支店130周年を記念し、京都芸術大学と連携して開催する企画展として、貨幣経済の要として実際に業務が行われている銀行の空間に、価値の変成をめぐる様々な作品や資料ーーペインティング、陶芸、インスタレーション、インタビュー映像、さらに貝幣や陶貨幣などーーを展示します。貨幣がますます見えない存在と化すなか、ただやみくもに盲信することからも不安を煽ることからも距離を置き、「信じること」のあり方を多層的に考察するための場を作り出します。


voices 京都芸術大学大学院修了生選抜展2010-2015−ギャルリ・オーブ|2/21-3/2

京都芸術大学のギャルリ・オーブで開催されるグループ展に参加中です。

現在の勤務先でもあるわけですが、大学院でお世話になった場所での久々の展示は嬉しいです。ぜひご高覧よろしくお願いします!

 

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voices 京都芸術大学大学院修了生選抜展2010-2015−

会期|2025221()-32()

時間|10:00-18:00

入場無料・会期中無休

会場|京都芸術大学 ギャルリ・オーブ

京都市左京区北白川瓜生山2-116

主催|京都芸術大学 大学院

出展作家|

赤松加奈、今西真也、小川万莉子、熊谷亜莉沙、小宮太郎、佐竹龍蔵、神馬啓佑、竹内義博、鬣恒太郎、西垣肇也樹、廣田郁也、前谷開、宮田彩加、桃田有加里、大和美緒、山本雄教、和田直祐

 

このたび、2011 年から2015 年にかけて京都造形芸術大学(現・京都芸術大学)大学 院を修了した作家たちによるグループ展を開催します。「voices」というタイトル は、作家たちがこれまで培ってきた表現の中に潜む内なる声や時代を経て、成熟して きた表現のエネルギーを象徴しています。鑑賞者は作品を通じて、時間とともに変化 し続ける「声」を観ることができるでしょう。 

本展では、出品作家たちが大学院修了後に歩んできた軌跡をもとに、多様な表現形式 で展示を行います。各作家の作品には、これまで経験した挑戦や変化、探求の過程が 反映されており、作家ごとの個性が色濃く表れています。 

10年以上の時を経て形成された「声」に耳を傾けてください。  


「山本雄教展:ICON」ジェイアール名古屋タカシマヤ11階美術画廊|2/12-18

名古屋タカシマヤにて4年ぶりの個展を開催します。

今回の展覧会は、主にコインのフロッタージュシリーズによるものです。サブタイトルの「ICON」は、偶像、肖像、象徴などを意味する言葉。今回はそんな様々なICON といえるような対象をモチーフにしています。硬貨を写し取った朧げな価値の記号によって表される象徴たちは、どのようなものとして皆さんの目に映るでしょうか。ぜひ会場でお楽しみにいただけましたら幸いです。

 

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「山本雄教展:ICON

会期|2025年2月12日(水)18(火)

時間|10:00~20:00 ※最終日16:00まで

会場|ジャイール名古屋タカシマヤ美術画廊(愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4)

https://www.jr-takashimaya.co.jp/topics/lifestyle/topics/art.html

 

 


―無窮の姿―日本画家が描く富士山展佐藤美術館|1/7-2/16


東京の佐藤美術館で開催される「―無窮の姿―日本画家が描く富士山展」に出品します。

私の作品は『富士山は本当に無窮の姿なのか?』という疑問符からスタートしているシリーズですので、今回の会場でそれがどのように見えるのか楽しみです。

横山大観などの巨匠たちの描く富士山と、ブルーシートの富士山が並ぶ機会、ぜひ会場でご高覧ください!

 

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―無窮の姿―日本画家が描く富士山展

会期|20251月7日()〜2月16(日) 月曜休館 但し、1月13日(月・祝)開館、翌14日(火)休館

時間|10:00~17:00 (金曜~19:00) ※入館は閉館15分前まで

会場|佐藤美術館(〒160-0015 東京都新宿区大京町31-10)

http://sato-museum.la.coocan.jp/

出品作家|横山大観、岩橋英遠、片岡球子、中島千波、大竹卓民、伊東正次、小谷野直己、長谷川喜久、廣瀬佐紀子、福永明子、押元一敏、髙橋浩規、棚町宜弘、林真、藤井聡子、山本太郎、金子朋樹、矢吹沙織、福本百恵、山本雄教、大平由香理、吉田侑加

  

 富士山には固有の文化的伝統が存在し、普遍的意義を持つ芸術作品との関連性が見られます。日本最古の歌集である「万葉集」など古くから文学作品に取り上げられ、江戸ではその図像が多くの浮世絵師により描かれました。そして日本画でも横山大観を筆頭に現代の画家に至るまで富士山の名品優品が誕生しています。本展では日本人の象徴的存在である富士山がその時代或いは画家において如何なる意味を持ち描かれたのかを其々の作品を通して考えたいと思います。


浮世絵へのオマージュ〜時空を超えた美〜」Artglorieux gallery|12/31-1/8


GINZA SIX 5FのArtglorieux galleryにて開催される「浮世絵へのオマージュ〜時空を超えた美〜」に新作を出品します。

今年最後の展覧会&新年最初の展覧会、ぜひ足をお運びください!

 

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浮世絵へのオマージュ〜時空を超えた美〜

会期|202412月31日(火)〜2025年1月8日() ※1/1(水)休廊

時間|10:30〜20:30(12/31、1/8は18:00まで

会場|Artglorieux gallery (GINZA SIX 5階)

https://artglorieux.jp/

▼浮世絵へのオマージュ特設サイト(1月30日21時公開)

 

https://gallerysumire.squarespace.com/jp/shop/homage-to-ukiyo-e?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR09wXVZi3wMX2zoD9tqfHrvwpUTy7LSiEp5_ZPoSt56vQ9vipFh8OgOAJs_aem_LL__H4_WCxYM9Nc_ztCYVA

 


「夢ではない It's not a dream」+1art|11/27-12/14


11/2712/14まで、大阪の+1artで開催されるチャリティーオークション展「夢ではない It's not a dreamに新作を出品します。

今回のテーマは夢。各作家の作品はギャラリーのwebサイトからも見られますので、ぜひお気に入りを探してみて下さい◎

 

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チャリティ& オークション vol.10
「夢ではない It's not a dream

会期|20241127()1214()..火 休廊

時間|12:0019:00

会場|+1art(542-0012 大阪府大阪市中央区谷町6-4-40)

http://www.plus1art.jp/

 

最終日に、オンラインで公開入札を行います。

|日 時| 1214() PM4:007:00
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参加費| 無料
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入札方法|
PM 4
7の間、最高入札額を公開し、随時更新します。(それまでは入札件数のみが掲載されています) 各作家のページ下にある「オークション入力フォーム」にご記入の上、送信下さい。


「おもちゃ展」至峰堂画廊|11/8-21


12/612/14まで、東京銀座の至峰堂画廊で開催される「おもちゃ展」に新作3点を出品します。

 

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Xmas 特別企画
「おもちゃ展」

会期|2024126()1214() 日曜休廊

時間|10:0019:00

会場|至峰堂画廊(104-0061 東京都中央区銀座6-4-7 いらか銀座ビル)

https://shihoudou.co.jp/


「山本雄教展|Face to face」至峰堂画廊|11/8-21

11/821まで銀座の至峰堂画廊にて個展「Face to face」を開催します。

今回「Face to face」と題した新作は、コインのフロッタージュによって近代の日本の画家たちの肖像と、彼らによって描かれた女性像を描いています。モチーフとしているのは、今回の個展の会場である至峰堂画廊が特に中心として扱われている明治期~昭和前期に活躍した画家たちとその作品です。

同じ硬貨の枚数によって描かれ、同じ価値の絵画作品として並んだ顔と顔。ぜひ会場で対面いただけましたら幸いです。

 

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「山本雄教展|Face to face

会期|2024118()21() ※日曜休廊

時間|10:0019:00

会場|至峰堂画廊銀座店(東京都中央区銀座6-4-7いらか銀座ビル1.2F)

https://shihoudou.co.jp/


「山本雄教|sign」+1art|10/9-26


10/926まで大阪の+1artで個展「sign」を開催します。

今展では、これまでの作家活動の中で芳名帳に残されてきたサインを元に、White noiseシリーズの作品を制作します。また会期中に訪れた方のサインも、作品としてそこに加わっていくかもしれません。ぜひ会場に訪れていただけましたら幸いです。

 

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「山本雄教|sign

会期|2024109()26()

時間|12:0019:00 ※最終日17:00まで

会場|+1art(542-0012 大阪府大阪市中央区谷町6-4-40)

http://www.plus1art.jp/

 

 何も描かれていない真っ白な絵画がある。だが、画面に近づくと白い紙に残された筆圧によってイメージが見えてくる。これが本展に展示される山本雄教のWhite noiseシリーズである。鑑賞者は微かなノイズ音を聞き取るように白い画面を能動的に見ようとしなければ、紙に残された痕跡を見落としてしまうだろう。

 山本はこれまで一円玉硬貨や米粒を用いて人物や物をあらわした絵画やインスタレーションなどを制作してきたが、本シリーズでも集合や距離によってイメージをあらわす手法は共通する。

 本展で山本が描くのは、自身のこれまでの展覧会時に芳名帳に書かれた名前である(許諾を得た方のみ)。通常、作者は作品の完成後に署名を行い、作品の著作権や真贋、価値の証しとする。一方、展覧会では鑑賞者が芳名帳に名前を記して鑑賞行為を記録する。山本は本展で美術界におけるこの2つの署名行為を転倒させる。つまり、作者が見る者(来場者)の「署名」を描くのである。

 では、なぜ山本は芳名帳に書かれた名前をモチーフとするのだろうか。むろん訪れた著名人や人数のリストを公開したいわけではないだろう。つまり、展覧会の本当の完成とは作者の署名だけではなく、日頃は見えない鑑賞者一人ひとりの観覧をもって完成と考えているためではないか。その手がかりが芳名帳なのだ。この後、私たち鑑賞者にできるのは、実際に会場を訪れ、自分の名前を真っ白な紙に書き記すことである。

平田剛志(美術批評)


「往復書簡展」横浜タカシマヤ7階美術画廊|9/25-30


横浜タカシマヤ7階美術画廊で開催される「往復書簡展」に新作を1点出品します。

 

本展は、作家が21組のペアとなり、X上でやり取りを重ねながら制作を進めることで、新たな何かが生まれる事を期待することが趣旨とされているものです。 https://takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20240731144414/?category=art…

 

私は画家の出口雄樹さんとペアに。

私たちは実際に手紙を郵送でやり取りし、それをXに公開していくという試みを行いました。その手紙は展覧会の会場にも設置される予定です。またそのやりとりは以下のURLのツリーからご覧いただけます。

https://x.com/yukyo_yama/status/1798899149934592323

 

作品と共にやり取りの手紙をぜひ会場でご笑覧いただけましたら幸いです。

 

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「往復書簡展」

会期|2024925()30()

時間|10:0020:00 ※最終日15:00まで

会場|横浜タカシマヤ7階美術画廊

|出品予定作家|

瀧下 和之 × 山本 太郎・住吉 明子 × 田中 千智・出口 雄樹 × 山本 雄教

中野 浩樹 × 武井 地子・木下 めいこ × 坂本 藍子・田中 武 × 木村 佳代子

|コラボレーション作品予定作家|

林 茂樹 × 小黒 アリサ・井上 裕起 × 松岡 ミチヒロ

藤井 健仁 × 星山 耕太郎・藤田 朋一 × 古賀 勇人

 

Xで「#往復書簡展」にてアーティスト同士の会話がご覧いただけます。

https://www.takashimaya.co.jp/yokohama/topics/5_1_20240731144414/?category=art

 


「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024」福岡国際センター|9/19-22


福岡国際センターで開催される「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024」に至峰堂画廊より出品します。

Face to face」と題した新作は、コインのフロッタージュによって九州にまつわる画家たちの肖像と、彼らによって描かれた女性像を描いています。

絵画作品の人物像は、女性をメインに描かれたものが多数を占めます。一方、その絵画を描いた画家のほとんどは男性です。描かれる女性と、描く男性、そんな構図はどこか偏りも感じます。一方で、誰もが知っている絵画も、その作者の顔はなかなか思い浮かべられません。描かれる女性、描く男性という関係性は、時間が経つほどにその主導権が逆転しているのかもしれません。

1080円の芸術家」「1080円の女」というように、同じ硬貨の枚数によって描かれ、同じ価値の絵画作品として並んだ顔と顔。ぜひ会場で皆さんにも対面いただけましたら幸いです。

 

ART FAIR ASIA FUKUOKA 2024

VIP View

9/19() 13:00 - 19:00

Public View

9/20() 11:00 - 19:00

9/21() 11:00 - 19:00

9/22() 11:00 - 18:00

●会場

福岡国際センター(福岡県福岡市博多区築港本町2-2)

至峰堂画廊ブース W18

●入場料

前売2,500円 / 当日3,000円(税込)

https://artfair.asia/


「Dutch Auction “ART NOW vol.4”」 銀座 蔦屋書店|9/5-8


CCCアートラボと株式会社Artfieldとの共同開催によるオークション「Dutch Auction “ART NOW vol.4”」に自作の《1605円のビットコイン》が出品されます。

オークションという場と今作の組み合わせを、作家としては面白く感じています。

作品自体は明日8/5()から展示され、オークション後も8/8()まで展示されるようですので、オークションへの参加に関わらず、よろしければぜひ覗いてみて下さい。

 

Dutch Auction “ART NOW vol.4”

日時:20249618:00(オークション開始は18:30)

会場:銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM

住所:東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 6F

オークションに関するお問い合わせ:[email protected] (株式会社Artfield

ビューイング

9511:0020:009611:0016:00(予定)

オークション終了後も98日まで、銀座 蔦屋書店GINZA ATRIUMで展示販売が行われます。

https://artfield.jp

https://www.liveauction.artfield.jp/mem_goodslist?action=live&auctionKbn=2


「ART SESSION by 銀座 蔦屋書店」|8/30-9/2


蔦屋銀座書店で開催される「ART SESSION」に出品します。

よろしければぜひご高覧ください。

https://store.tsite.jp/ginza/event/art/41236-1606530626.html

 

ART SESSION by 銀座 蔦屋書店」
会場|銀座 蔦屋書店内 GINZA ATRIUMほか
期間|2024830日(金)~92日(月)
〈招待者限定公開日〉
1
日目 830日(金)16:0020:00
2
日目 831日(土)12:0020:00
両日ともに、17:0020:00にご招待者さま限定パーティを開催します。
〈一般公開日〉
1
日目 91日(日)11:0020:00
2
日目 92日(月)11:0020:00
主催|銀座 蔦屋書店
入場|無料
お問い合わせ|03-3575-7755(営業時間内のみ対応)/
[email protected]
協賛|ワイマラマジャパン株式会社

 

[参加アーティスト一覧]

青山哲士/赤池完介/新埜康平/一林保久道/井上魁/井上時田大輔/上野英里/内田涼/内田麗奈/大河原愛/大坂秩加/小田川史弥/小野耕石/片山穣/勝間田万綾/上岡拓也/亀岡信之助/川田龍/斉木駿介/鈴木勁/瀬戸優/高嶋英男/高遠まき/高橋大輔/高屋永遠/辰巳菜穂/津絵太陽/土屋仁応/土屋秋恆/寺尾瑠生/外丸治/内藤京平/中莖あかり/長嶋五郎/永田優美/ナカムラトヲル/西野達/西村大樹/二艘木洋行/林俊彬/平塚篤史/福濱美志保/藤田モネ/藤田勇哉/藤原康博/松岡勇樹/村松英俊/宮山香和/三輪瑛士/山﨑なつ子/山田啓貴/山本雄教/山本雄基/𠮷田桃子/吉田紳平/米山舞・ヤノベケンジ/渡辺愛子/BIENBURUMORIChi ZhangDEADKEBABEmilio GraciaKATHERINE FRANKENGabriel MoreauHITOTZUKIKenta SENEKTLee SoLu GaoMONA SUGATANatsu YamaguchiSUGI


white noisewhite outwhite fixingKUNST ARZT|8/23-9/1


9/1まで、京都のKUNST ARZTで開催される「white noisewhite outwhite fixing」に出品します。

アーティストの田中広幸さんによるキュレーションで、「white」がそれぞれのキーワードになっています。よろしければぜひご高覧ください。

 

VvK Program 38 white noisewhite outwhite fixing

会期|2024823()91()

時間|12:0018:00

会場|KUNST ARZT 京都市東山区夷町1557

www.kunstarzt.com

作家|田中広幸、山下裕美子、山本雄教


第4回手馴草展「京都日本画家による扇子展」宮脇賣扇庵|8/22-9/1

9/1まで、京都の宮脇賣扇庵にて開催される扇子展に出品しています。

以前からやってみたかったクレヨンを使った作品などを描きました。よろしければぜひご高覧ください。

 

4回手馴草展「京都日本画家による扇子展」

会期|822()91()

時間|10:0019:00 最終日16:00まで

会場|宮脇賣扇庵 京都本店2

京都市中京区六角通富小路東入ル 大黒町80-3

http://baisenan.co.jp/


「Movement - Vol.2-」Artglorieux GALLERY OF TOKYO|6/20-26

Artglorieux GALLERY OF TOKYOにて開催の「Movement - Vol.2-」に出品します
SNSのアイコンを描いたものなど5点を出品予定です。ぜひご高覧お願いいたします。
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Movement - Vol.2-
会期|2024年6月20日(木)〜26日(水) 会期中無休
時間|10:30〜20:30 ※最終日は18:00まで
会場|Artglorieux GALLERY OF TOKYO(〒104-0061 東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 5F)
出品作家|ayaka nakamura、國久真有、COCORO NAKAURA、城愛音、関口雅文、鳥越一輝、西川由里子、山本雄教
▼作品は会期前日の21時からオンラインでもご覧いただけます。

「第9回 東山魁夷記念日経日本画大賞展」上野の森美術館|5/25-6/4


「第9回 東山魁夷記念日経日本画大賞展」に昨年京都市京セラ美術館ザ・トラインアングルでの個展に展示していた《27000円の芸術家》《63円の芸術家》が入選しました。
前回は様々なことがありましたので、今回また作品を出せることは尚のこと嬉しいです。
よろしければ是非ご高覧お願いいたします。
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第9回 東山魁夷記念日経日本画大賞展
会期|2024年5月25日(土)〜6月4日(日) 会期中無休
時間|10:00〜17:00(入場は16:30まで)
会場|上野の森美術館(〒110-0007 東京都台東区上野公園1-2)
料金|一般700円 大学生500円 高校生以下無料
また、前回同展に出品し、会期途中で展示会場から下げることとなった《White noise》が、5/24〜6/8の期間、銀座の至峰堂画廊で展示される予定です。こちらも合わせて足をお運びいただけましたら幸いです。

画廊の夜会2024 絵肌を楽しむ」至峰堂画廊|5/24-6/8


銀座の至峰堂画廊にて開催される「画廊の夜会2024 絵肌を楽しむ」に出品します。

出品作品は、2021年の日経日本画大賞展で、会期途中で展示会場から下げることとなった《White noise》です。

5/25-6/4に開催される「第9回 東山魁夷記念日経日本画大賞展」と合わせ、ぜひ足をお運びいただけましたら幸いです。

 

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「画廊の夜会2024 絵肌を楽しむ」

会期|5月24日(金)~6月8日(金) 日曜休廊

時間|10:00 - 19:00 ※5/24のみ「画廊の夜会」につき21:00まで開廊

会場|至峰堂画廊(東京都中央区銀座6-4-7 いらか銀座ビル1・2階)

https://shihoudou.co.jp/20240524ginza_art_night/


HANKYU ART FAIR阪急うめだギャラリー・アートステージ・阪急うめだホール|5/29-6/10


阪急うめだ本店にて開催される「HANKYU ART FAIR」に参加します。

大阪のシンボルと金をテーマにした新作5〜6点を出品予定です。

ぜひご高覧ください。

 

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「山本雄教展|対面できない」

会期|2024年5⽉29⽇(⽔)〜6⽉10⽇(⽉)

時間|10:00 - 20:00(最終日17:00まで)

会場|阪急うめだ本店9階 阪急うめだギャラリー・アートステージ・阪急うめだホール(〒530-8350 大阪府大阪市北区角田町8番7号)

https://website.hankyu-dept.co.jp/honten/h/gallery_hankyuartfair/index.html


「山本雄教展|対面できない」ギャラリー恵風|5/2-12


京都のギャラリー恵風にて個展「対面できない」を開催します
今回の個展は、筆圧により紙に凹凸をつけて描く「White noise」シリーズを中心にした内容です。「対面できない」と題し、対象と向き合うことについて、展覧会を通して考えていきます。サブタイトルにも表れているように、それは私自身の葛藤や弱音を反映しており、極めて個人的なものかもしれません。しかし、同時代を生きる人間にとって共有し得るものもそこには含まれているのではないかと考えています。

会場にて作品と対面していただけましたら幸いです。

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「山本雄教展|対面できない」
会期|5月2日(木)~12日(日) 5/6休廊

時間|12:00 - 19:00(最終日18:00まで)
会場|ギャラリー恵風 〒606-8392 京都府京都市左京区聖護院山王町21-3

http://g-keifu.com/


ART FAIR TOKYO 2024東京国際フォーラム|3/8-10

アートフェア東京に至峰堂画廊(Booth N041)から出品します。
今回至峰堂画廊は「ご馳走」をテーマに各作家が作品を構成します。私は「POP EAT」と題し、ファストフードなどをモチーフにした新作を発表します。よろしければぜひご高覧ください!

https://shihoudou.co.jp/artfair_2024_exhibition/

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「ART FAIR TOKYO 2024」
会期|3月8日(金)~10日(日)

時間|11:00 - 19:00(最終日17:00まで)
会場|東京国際フォーラム ホールE 東京都千代田区丸の内3-5-1

料金|前売4,000円 /当日5,000円(税込)

https://artfairtokyo.com/

 

Public View
8th March (Fri) – 10th March (Sun) 11:00 – 19:00
*until 17:00 on the last day only
【Booth N041】
●Tickets(Including tax)
Advance ticket JPY4,000.- / Same-day ticket JPY5,000.-
●Venue
Tokyo International Forum Hall E 3-5-1 Marunouchi Chiyoda-ku,Tokyo

 

 


ART NOW→FUTURE銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM|3/1-6

銀座 蔦屋書店の店内イベントスペースGINZA ATRIUMにて開催される「ART NOW→FUTURE」展に出品します。
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「ART NOW→FUTURE」
会期|2024年3月1日(金)~6日(水)
時間|11:00 – 20:00(最終日18:00まで)
会場|銀座 蔦屋書店 GINZA ATRIUM

WHAT CAFE EXHIBITION vol.33」WHAT CAFE1/6 - 16

東京天王洲のWHAT CAFEにて1月6日(土)よりスタートする「WHAT CAFE EXHIBITION vol.33」出品します。
今展では「TERRADA ART AWARD 2014」の受賞者20名からアーティスト10名をフォーカスし、作品展示を通してアウォード受賞後のキャリアの歩みの中で見せたドラスティックな作風・表現の展開を紹介します。受賞作品や当時の作品と近作を並列して展示することで、現在の活動に至る作品の変遷を辿ります。
私は当時の受賞作《Dots of life》と共に、新作の《White words》シリーズなど約20点を展示予定です。ぜひご高覧いただけましたら幸いです。
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WHAT CAFE EXHIBITION vol.33
会期|2024年1月6日(土) - 16日(火)
時間|11:00 ~ 18:00(最終日は17:00閉館)
会場|WHAT CAFE